平成23年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会開催のお知らせ
(平成23年12月26日)
NEW!!
平成23年度全日本拳法選手権大会開催の結果報告(平成23年11月18日)
平成23年度全日本拳法選手権大会開催のお知らせ(平成23年9月15日)
平成23年度全日本拳法学生選手権大会、平成23年度全日本拳法団体選手権大会
(合同開催)結果報告(平成23年8月24日)
平成23年度全日本拳法学生選手権大会、平成23年度全日本拳法団体選手権大会
(合同開催)お知らせ(平成23年6月23日)
(修正)
平成22年度 定時社員総会開催のお知らせ(平成22年4月13日)
平成22年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会の結果報告
(平成23年3月12日)
平成23年度全日本拳法団体選手権大会開催のお知らせ(平成23年3月4日)
平成22年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会開催のお知らせ
(平成22年12月27日)
平成22年度全日本拳法選手権大会開催の結果報告(平成22年11月19日)
平成22年度全日本拳法選手権大会開催のお知らせ(平成22年9月15日)
平成22年度全日本拳法学生選手権大会開催の結果報告(平成22年8月16日) 訂正あり
平成22年度全日本拳法学生選手権大会開催のお知らせ(平成22年6月7日)
平成22年度全日本拳法団体選手権大会開催の結果報告(平成22年5月13日)
平成21年度以前は、こちら

 

平成23年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会開催について

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成23年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会を、下記の通り開催する運びとなりました。どうぞ、よろしくお願いいたします。

駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時 平成24年3月4日( ) 開会式 午前11時
※選手の集合は、午前10時
(受付済ませてから集合のこと)
会 場 墨田区総合体育館
東京都墨田区錦糸4 -15-1
【最寄駅】
JR錦糸町駅より徒歩3分
※錦糸公園内
主 催 特定非営利活動法人 日本拳法協会
競 技 【実乱撃競技・ 体重別3階級】3分間本数勝負制(延長2分)。
☆当協会登録の有段者から選考された、各級16名以内(補欠2名)
による個人トーナメント戦。
○軽量級(65キロ未満)、○中量級(65キロ〜75キロ未満)、
○重量級(75キロ以上)
※体重は、拳法着を含む。
※出場資格は、高校生以上でH23年度登録会員であること。


【錬成大会】

実乱撃競技
 32名以内(補欠各4名)によるトーナメント戦
 2分間本数勝負制(延長1分)、
 準決勝戦以上は3分間本数勝負制(延長戦2分)。
※高校生以上のH23年度登録会員であること。
※5級以上の
男子有級者であること。

空乱撃競技
 男女各32名以内(補欠各4名)による男女別トーナメント戦
 試合は2分間(延長戦1分)・5本先取制。
※高校生以上のH23年登録会員であること。
※7級以上の
男女有級者であること。
錬成大会の優勝者は、実乱撃競技、空乱撃競技で、
それぞれに特別昇段級が認められます。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会認定品
◎実乱撃並びに、空乱撃の胴には、名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 各階級、各部門について優勝、準優勝、第三位
・最優秀選手賞・敢闘選手賞・殊勲選手賞として、各一名ずつ選出。
後 援
産経新聞社・サンケイスポーツ

 

平成23年度全日本拳法選手権大会・試合結果


平成23年11月13日(日)、全日本拳法選手権大会が、東京武道館・第一武道場
に於いて開催されました。

大会開催に辺り、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。
謹んで御礼申し上げます。


試合結果は以下の通りです。

【実乱撃競技】
優 勝
大森 正弘 四段 岩手県 (幸心館)
準優勝
市橋 祐一 三段 岐阜県 (幸心館) 
第三位
工藤 浩  三段 東京都 (国立拳友会)

【空乱撃競技】
優 勝
阿部 秀夫 五段 神奈川都  (幸心館) 
準優勝
小長谷 幸史 ニ段 東京都  (東京本部)
第三位
村尾 宏樹 ニ段 静岡県 (日本大学国際関係学部)

【形競技】 男子
優 勝
佐野 敬亮 ニ段 群馬県 (日本大学国際関係学部)
準優勝
五島 治郎 五段 大阪府 (ニッケンスクール高典塾)
第三位
田端 広英 三段 群馬県 (東京本部)
【形競技】 女子
優 勝
眞邉 有紀子 ニ段 香川県 (丸亀日本拳法クラブ)
準優勝
井上 有紀  初段 和歌山県 (ニッケンスクール高典塾)
第三位
澤井 真夢子 初段 福島県 (静岡大学)

産経新聞社 サンケイスポーツ賞
最優秀選手賞 大森 正弘 四段 <<幸心館>>
殊勲選手賞
市橋 祐一 三段  <<幸心館>>
敢闘選手賞
佐野 敬亮 ニ段  <<日本大学国際関係学部>>

 

平成23年度全日本拳法選手権大会開催について

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成23年度全日本拳法選手権大会を下記の通り開催する運びとなりました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

 
駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時

平成23年11月13日() 開会式 午前11時
会 場
東京武道館・第一武道場

東京都足立区綾瀬3-20-1

資 格
平成23年度日本拳法協会登録会員であること。
【出場選手資格】
・形競技・・・初段以上・高校生以上の男女
・空乱撃競技・・・初段以上・高校生以上の男女
・実乱撃競技・・・指名選手選考会により選手を決定   
競 技 【形競技】
☆指定形:一回戦 五陰破之形T、決勝戦 地撃八門之形
【空乱撃競技】
トーナメント戦・2分間(延長1分)5本先取法とする。
※日本拳法協会競技規則による。
【実乱撃競技】
16名以内(補欠4名以内)による体重別無差別トーナメント
試合は3分間(延長2分間)本数勝負法とする。

※日本拳法協会競技規則による。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会指定のもの。
◎実乱撃並びに、空乱撃の胴には、名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 ・形競技:優勝、準優勝、第三位(男女別)
・空乱撃競技:優勝、準優勝、第三位(男女別)
・実乱撃競技:優勝、準優勝、第三位
最優秀選手賞1名、殊勲選手賞1名、敢闘選手賞1名
主 催
特定非営利活動法人 日本拳法協会

 

平成23年度全日本拳法学生選手権大会
平成23年度全日本団体選手権大会の結果報告


 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
このたびの大会開催にあたり、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。謹んで御礼申しあげます。また、大会結果を以下の通りご報告させていただきます。
 今後ともご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

特定非営利活動法人
日本拳法協会 事務局

  試合結果は以下の通りです。


◇平成23年度全日本拳法学生選手権大会結果
■平成23年度全日本拳法学生選手権大会
最優秀選手賞
(サンケイスポーツ賞)
坂口宙武 3級 ニッケンスクール高典塾
殊勲選手賞
(サンケイスポーツ賞)
小澤輝紗  初段 堅志会
敢闘選手賞
(サンケイスポーツ賞)
馬場康平  2級 日本拳法美瑛クラブ

男子『実乱撃』競技 高校生
優 勝
藤城孝巨 1級 東京本部
準優勝
植田 響  二段 ニッケンスクール高典塾
第三位
山本大樹 初段 裾野拳友会

男子空乱撃競技 高校生
優 勝
石川翔太郎 4級 東京本部
準優勝
小池昌裕   2級 裾野拳友会

男子空乱撃競技 中学生
優 勝
馬場康平 2級 日本拳法美瑛クラブ
準優勝
古川大雅 初段 幸心館
第三位
澁谷 翼  1級 幸心館

女子空乱撃競技 中学生
優 勝
小澤輝紗 初段 堅志会
準優勝
勝又菜摘 2級 堅志会
第三位
小澤佑果 2級 堅志会

空乱撃競技 小学生高学年の部
優 勝
坂口宙武 3級 ニッケンスクール高典塾
準優勝
松尾優輝 3級 町田道場
第三位
小林千晃 4級 東京本部

形競技 高校生の部
優 勝
藤城孝臣 1級 東京本部
準優勝
宮崎翔真 1級 日本拳法美瑛クラブ
第三位
菊池 巧  初段 裾野拳友会

形競技 中学生の部
優 勝
小澤輝紗 初段 堅志会
準優勝
澁谷 翼  1級 幸心館
第三位
有本光之介 3級 ニッケンスクール高典塾

形競技 小学生5、6年の部
優 勝
坂口宙武  3級 ニッケンスクール高典塾
準優勝
小林千晃  4級 東京本部
第三位
大森朱莉 4級 幸心館

形競技 小学生3、4年の部
優 勝
小田野駿介 5級 幸心館
準優勝
星屋昴佑 8級 闘翔館
第三位 西村早耶香 7級 幸心館

形競技 小学生1、2年の部
優 勝
本間十丸 12級 闘翔館
準優勝
寺尾泰輝 13級 闘翔館
第三位 柏木保乃花 16級 裾野拳友会

◇平成23年度全日本拳法団体選手権大会結果
優 勝
幸心館
準優勝
錬武会A
第三位
東京本部

最優秀選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
大森 正弘 四段(幸心館)
殊勲選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
前川 拓路 三段(幸心館)
敢闘選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
中川 隆之 四段(幸心館)

 

平成23年度全日本拳法学生選手権大会
平成23年度全日本団体選手権大会の合同開催について
 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成23年度全日本拳法学生選手権大会、全日本拳法団体選手権大会を、下記の通りに合同開催をする運びとなりました。皆様、どうぞ、よろしくお願いいたします。

 駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。


日 時

平成23年8月21日() 開会式 11:00
※全日本拳法学生選手権大会出場者で開会式を行います。
会 場
墨田区総合体育館
東京都墨田区錦糸4 -15-1 

【最寄駅】
JR錦糸町駅より徒歩3分
※錦糸公園内
・学生選手権大会出場者は、10:00(受付を済ませ)集合して下さい。

・団体戦出場者は、14:00に集合
※受付を済ませてから集合して下さい。 

学生選手権大会出場者は、16:00頃に解散の予定です。
主 催
特定非営利活動法人 日本拳法協会
後 援
産経新聞社・サンケイスポーツ
  【全日本拳法学生選手権大会】
資 格
【小学生の部】
 形競技:有級者(団体認定含む)
 空乱撃競技:7級以上
【中学生の部】
 形競技:有級者(団体認定含む)
 空乱撃競技:7級以上
【高校生の部】

 形競技:7級以上
 空乱撃競技:7級以上
 実乱撃競技:5級以上の
男子
☆平成23年度の当協会登録会員である事。
☆平成23年度の当協会登録会員でない場合、
出場申込みと同時に、平成23年度会員の登録をして下さい。
競 技 【小学生の部】
☆形競技(男女混合)
 1・2年の部:予選(山桜之形T) 決勝戦(山桜之形T
 3・4年の部:予選(山桜之形T) 決勝戦(五陰破之形T)
 5・6年の部:予選(五陰破之形T) 決勝戦(地撃留心之形

☆空乱撃競技(男女混合)
 低学年の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
 高学年の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
【中学生の部】(男女別)
☆形競技(男女混合)
 中学生の部:予選(五陰破之形T) 決勝戦(地撃八門之形)
☆空乱撃競技(男女別)
 中学生の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
【高校生の部】

☆形競技(男女混合)
 高学生の部:予選(地撃八門之形) 決勝戦(三矢撃之形)
☆空乱撃競技(男女別)
 高学生の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
☆実乱撃競技(男子のみ)
 高学生の部:2分間本数勝負制
 ※3位決定戦と決勝戦は、3分間・延長戦2分

※空乱撃競技ならびに実乱撃競技はトーナメント制とし、
  日本拳法協会競技規則による。
空乱撃競技・実乱撃競技では、必ず股当てを着装して下さい

備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会指定のもの。
◎実乱撃競技は、胴に名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。
 
※8級以降の道場認定級は、白帯で出場して下さい。
3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 各部門、優勝・準優勝・第三位。
全選手の中から最優秀選手賞、敢闘選手賞、殊勲選手賞
各一名(サンケイスポーツ賞)

  【全日本拳法団体選手権大会】
資 格
道場・クラブ・大学・OB会・自衛隊・地区などを同じくする10人以内のチーム登録選手で構成し、日本拳法協会登録者による団体(高校生以上、且つ5級以上で構成)
競 技 実乱撃競技による5人制の対抗試合
☆全試合トーナメント:3分間3本勝負【2本先取勝ち】)
・NPO法人日本拳法協会競技規則による。
※大将はふさわしい有段者とし、有段者がいないチームは、 最上級者とする。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、『大会当日中』に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備された物で、当協会指定の物のみ。
胴の垂れに、名前をつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎防具はチームごとに外観を統一すること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 優勝、準優勝、第三位
・最優秀選手賞・敢闘選手賞・殊勲選手賞
 ※サンケイスポーツ賞として、各一名ずつ選出。

平成22年度 定時社員総会開催のお知らせ

 時下、正会員の皆様におかれましては、益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。

 さて、平成22年度 定時社員総会が下記のとおり開催されます。多くの正会員の皆様にご出席下さいます様にお願い申し上げます。場内に駐車場はありますが、限りがありますので、出来る限り最寄の公共機関のご利用されるか、近隣のコインパーキングをご利用ください。

日 時

平成23年5月22日() 開 会:午後2時(14:00)
※理事の方は、13:00にお集まり下さい。
会 場
国立オリンピック記念青少年総合センター 
センター棟502号室
東京都渋谷区代々木神園町3−1
備 考 【審議事項】
1)平成22年度、事業報告について
2)平成22年度収支決算報告、ならびに監査報告について
3)理事・監事の改選について
4)平成23年度事業計画(案)について
5)平成23年度予算(案)について

※当協会の正会員は、正社員となりますので、総会での発言と議決の権利があります。
※委任状を含めた総出席者数が、正会員の1/2以上なければ、総会が成立しませんので、
ご都合により出席が出来ない場合には、必ず委任者を、自著にて記入した委任状を提出して下さい。

☆同日、17:00から、同敷地内(カルチャー棟2F「レストランとき」)において、懇親会が開催されます。参加希望者は所属団体代表者までお申込み下さい。

 

平成22年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会の結果


平成23年3月6日(日)、全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会が、
東京武道館第一武道場に於いて開催されました。

大会開催に辺り、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。
謹んで御礼申し上げます。


試合結果は以下の通りです。

【実乱撃競技】
軽量級
優 勝
市橋 祐一  三段 岐阜県 (幸心館)
準優勝
浅見 仁    ニ段 東京都 (国立拳友会) 
第三位
矢野 慶史  ニ段 北海道 (拳真館) 
中量級
優 勝
大森 正弘  四段 岩手県 (幸心館 
準優勝
川添 健太郎 三段 長崎県 (清水町体育協会) 
第三位
山ノ井 敏康 二段 神奈川県 (国立拳友会
重量級
優 勝
林 達之   四段 北海道 (拳闘会) 
準優勝
養老 裕之 初段 北海道 (旭川拳闘会)
第三位
工藤 浩   ニ段 東京都 (国立拳友会)
最優秀選手賞
(サンケイスポーツ賞)
大森 正弘 四段
殊勲選手賞
(サンケイスポーツ賞)
市橋 祐一 三段
敢闘選手賞
(サンケイスポーツ賞)
林 達之  四段

【錬成大会】
【実乱撃競技】
優 勝
伊藤 憲佑 5級 神奈川 (幸心館) 
準優勝
赤堀 裕基  3級 静岡県 (静岡大学) 
第三位
藤城 孝臣  1級 東京都 (東京本部) 
【空乱撃競技・女子
優 勝
上江洲 加奈子 2級 沖縄県 (静岡大学)  
準優勝
澤井 真夢子   1級 福島県 (静岡大学)
最優秀選手賞
(サンケイスポーツ賞)
伊藤 憲佑 5級
殊勲選手賞
(サンケイスポーツ賞)
赤堀 裕基 3級
敢闘選手賞
(サンケイスポーツ賞)
藤城 孝臣 1級

 

平成23年度全日本拳法団体選手権大会開催について

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成23年度全日本拳法団体選手権大会を下記の通り開催する運びとなりました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時

平成23年5月4日(水・祝日) 開会式 午前11時
会 場
東京武道館・第一武道場
東京都足立区綾瀬 3-20-1
資 格
道場・クラブ・大学・OB会・自衛隊・地区などを同じくする10人以内のチーム登録選手で構成し、日本拳法協会登録者による団体(高校生以上、且つ5級以上で構成)
競 技 実乱撃競技による5人制の対抗試合
☆予選リーグ:
2分間3本勝負【2本先取勝ち】
☆決勝トーナメント:3分間3本勝負【2本先取勝ち】)
・NPO法人日本拳法協会競技規則による。
※大将はふさわしい有段者とし、有段者がいないチームは、 最上級者とする。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、『大会当日中』に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備された物で、当協会指定の物のみ。
胴の垂れに、名前をつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎防具はチームごとに外観を統一すること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 優勝、準優勝、第三位
・最優秀選手賞・敢闘選手賞・殊勲選手賞
 ※サンケイスポーツ賞として、各一名ずつ選出。
主 催
特定非営利活動法人 日本拳法協会
後 援
産経新聞社・サンケイスポーツ

 

平成22年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会開催について

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成22年度全日本拳法体重別選手権大会・錬成大会を、下記の通り開催する運びとなりました。どうぞ、よろしくお願いいたします。

駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時 平成23年3月6日( ) 開会式 午前11時
会 場 千代田女学園・第一体育館

東京都千代田区四番町11

主 催 特定非営利活動法人 日本拳法協会
競 技 【実乱撃競技・ 体重別3階級】3分間本数勝負制(延長2分)。
☆当協会登録の有段者から選考された、各級16名以内(補欠2名)
による個人トーナメント戦。
○軽量級(65キロ未満)、○中量級(65キロ〜75キロ未満)、
○重量級(75キロ以上)
※体重は、拳法着を含む。
※出場資格は、高校生以上でH22年度登録会員であること。


【錬成大会】

実乱撃競技
 32名以内(補欠各4名)によるトーナメント戦
 2分間本数勝負制(延長1分)、
 準決勝戦以上は3分間本数勝負制(延長戦2分)。
※高校生以上のH22年度登録会員であること。
※5級以上の
男子有級者であること。

空乱撃競技
 男女各32名以内(補欠各4名)による男女別トーナメント戦
 試合は2分間(延長戦1分)・5本先取制。
※高校生以上のH22年登録会員であること。
※7級以上の
男女有級者であること。
錬成大会の優勝者は、実乱撃競技、空乱撃競技で、
それぞれに特別昇段級が認められます。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会認定品
◎実乱撃並びに、空乱撃の胴には、名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 各階級、各部門について優勝、準優勝、第三位
・最優秀選手賞・敢闘選手賞・殊勲選手賞として、各一名ずつ選出。
後 援
産経新聞社・サンケイスポーツ

 

平成22年度全日本拳法選手権大会・試合結果
(NPO法人日本拳法協会 創立55周年記念大会)


平成22年11月14日(日)、全日本拳法選手権大会が、東京武道館・第一武道場
に於いて開催されました。
この大会は、NPO法人日本拳法協会 創立55周年記念大会として開催されました。

大会開催に辺り、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。
謹んで御礼申し上げます。


試合結果は以下の通りです。

【実乱撃競技】
優 勝
川添 健太郎 三段 長崎県 (清水町体育協会)
準優勝
山ノ井 敏康 ニ段 神奈川県 (国立拳友会) 
第三位
市橋 祐一 三段 岐阜県 (幸心館)

【空乱撃競技】
優 勝
榎戸 達郎 四段 東京都  (東京本部) 
準優勝
小長谷 幸史 ニ段 東京都  (東京本部)
第三位
亀谷 貴史 初段 広島県  (静岡大学)

【形競技】
優 勝
田端 広英 三段 群馬県 (東京本部)
準優勝
五島 治郎 五段 大阪府 (ニッケンスクール高典塾)
第三位
村尾 宏樹 ニ段 静岡県 (日本大学国際関係学部)


産経新聞社 サンケイスポーツ賞
最優秀選手賞 川添 健太郎 三段 <<清水町体育協会>>
殊勲選手賞
榎戸 達郎 四段  <<東京本部>>
敢闘選手賞
山ノ井 敏康 ニ段  <<国立拳友会>>

 

平成22年度全日本拳法選手権大会開催について
(NPO法人日本拳法協会 創立55周年記念大会)

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 NPO法人日本拳法協会・創立55周年記念大会となります、平成22年度全日本拳法
選手権大会を下記の通り開催する運びとなりました。どうぞ、よろしくお願いいたします。

 駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時

平成22年11月14日() 開会式 午前11時
会 場
東京武道館・第一武道場

東京都足立区綾瀬3-20-1

資 格
平成22年度日本拳法協会登録会員であること。
【出場選手資格】
・形競技・・・初段以上・高校生以上の男女
・空乱撃競技・・・初段以上・高校生以上の男女
・実乱撃競技・・・選考により選手を決定。     
競 技 【形競技】
☆指定形:一回戦 五陰破之形T、決勝戦 地撃八門之形
【空乱撃競技】
トーナメント戦・2分間(延長1分)5本先取法とする。
※日本拳法協会競技規則による。
【実乱撃競技】
16名以内(補欠4名以内)による体重別無差別トーナメント。
試合は3分間(延長2分間)本数勝負法とする。

※日本拳法協会競技規則による。
備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
 負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会指定のもの。
◎実乱撃並びに、空乱撃の胴には、名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。

3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 ・形競技:優勝、準優勝、第三位(男女別)
・空乱撃競技:優勝、準優勝、第三位(男女別)
・実乱撃競技:優勝、準優勝、第三位
最優秀選手賞1名、殊勲選手賞1名、敢闘選手賞1名
主 催
特定非営利活動法人 日本拳法協会

 

平成22年度全日本拳法学生選手権大会・試合結果


 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。
このたびの大会開催にあたり、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。謹んで御礼申しあげます。また、大会結果を以下の通りご報告させていただきます。
 今後ともご支援の程、宜しくお願い申し上げます。

特定非営利活動法人
日本拳法協会 事務局

  試合結果は以下の通りです。

 ◇平成22年度全日本拳法学生選手権大会結果
■平成22年度全日本拳法学生選手権大会
最優秀選手賞
(サンケイスポーツ賞)
藤城孝臣  1級 東京本部 広尾学園高等学校1年
殊勲選手賞
(サンケイスポーツ賞)
小澤輝紗  1級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校2年
敢闘選手賞
(サンケイスポーツ賞)
山本大樹  1級 裾野拳友会 三島市立北中学校3年

男子実乱撃競技 高校生
優 勝
藤城孝巨 1級 東京本部 広尾学園高等学校1年
準優勝
角山一誠 2級 町田道場 町田市立町田高等学校1年
第三位
萩原秀斗 初段 闘翔館 静岡県立静岡南高等学校1年

女子空乱撃競技 高校生
優 勝
井上有紀 初段 ニッケンスクール高典塾 日生学園第一高等学校1年

男子空乱撃競技 中学生
優 勝
山本大樹 1級 裾野拳友会 三島市立北中学校3年
準優勝
桜井康貴 1級 ニッケンスクール高典塾 和歌山市立西浜中学校2年
第三位
澁谷 翼  1級 幸心館 習志野市立第六中学校2年

女子空乱撃競技 中学生
優 勝
小澤輝紗 1級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校2年
準優勝
小澤佑果 3級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校1年
第三位
勝又菜摘 3級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校1年

男子空乱撃競技 小学生5・6年
優 勝
喜多凌三 4級 日本拳法美瑛クラブ 美瑛町立明徳小学校6年
準優勝
谷  大和 4級 日本拳法美瑛クラフ 美瑛町立美瑛東小学校6年
第三位
松尾優輝 3級 町田道場 町田市立小山田小学校5年

男子空乱撃競技 小学生3・4年
優 勝
坂口宙武 4級 ニッケンスクール高典塾 和歌山市立三田小学校4年
準優勝
古川大暉 5級 幸心館 習志野市立屋敷小学校4年
第三位
渡部優樹 6級 幸心館 習志野市立大久保東小学校4年

形競技 高校生・男子
優 勝
藤城孝臣 1級 東京本部 広尾学園高等学校1年

形競技 高校生・女子
優 勝
真邉友紀子 ニ段 丸亀拳法クラブ 香川県立丸亀高等学校3年
準優勝
井上有紀  初段 ニッケンスクール高典塾 日生学園第一高等学校1年

形競技 中学生・男子
優 勝
澁谷 翼  1級 幸心館 習志野市立第六中学校2年
準優勝
古川大雅 1級 幸心館 習志野市立第六中学校2年
第三位
山本大樹 1級 裾野拳友会 三島市立北中学校3年

形競技 中学生・女子
優 勝
小澤輝紗 1級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校2年
準優勝
田中七海 3級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校1年
第三位
勝又菜摘 3級 堅志会 御殿場市立富士岡中学校1年

形競技 小学生5、6年・男子
優 勝
有本光之介  4級 ニッケンスクール高典塾 和歌山市立雑賀小学校6年
準優勝
谷 大和 4級 日本拳法美瑛クラフ 美瑛町立美瑛東小学校6年
第三位
本間力丸 5級 闘翔館 静岡市立宮竹小学校5年

形競技 小学生5、6年・女子
優 勝
小林千晃 4級 東京本部 江東区立第一亀戸小学校5年
準優勝
勝又 萌  6級 裾野拳友会 三島市立北上小学校6年
第三位 山村千絢 10級 裾野拳友会 裾野市立西小学校5年

形競技 小学生3、4年・男子
優 勝
坂口宙武 4級 ニッケンスクール高典塾 和歌山市立三田小学校4年
準優勝
星屋昴佑 10級 闘翔館 静岡市立宮竹小学校3年
第三位 古川大暉 5級 幸心館 習志野市立屋敷小学校4年

形競技 小学生3、4年・女子
優 勝
大森朱莉 5級 幸心館 習志野市立鷺沼小学校4年
準優勝
近藤  馨 5級 幸心館 習志野市立袖ヶ浦東小学校4年

形競技 小学生1、2年・男子
優 勝
本間十丸 15級 闘翔館 静岡市立宮竹小学校1年
準優勝
柏木俊哉 15級 裾野拳友会 裾野市立向田小学校2年
第三位 寺尾泰輝 17級 闘翔館 静岡市立宮竹小学校1年

 

平成22年度全日本拳法学生選手権大会開催について

 時下、益々ご清祥の事と、お慶び申し上げます。

 平成22年度全日本拳法学生選手権大会を下記の通り開催する運びとなりました。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

駐車場は御座いませんので、最寄の公共機関のご利用を、お願い致します。

日 時

平成22年8月8日() 開会式 午前11時
会 場
千代田女学園・第一体育館

東京都千代田区四番町11番地

資 格
【小学生の部】
 形競技:有級者(団体認定含む)
 空乱撃競技:7級以上
【中学生の部】
 形競技:有級者(団体認定含む)
 空乱撃競技:7級以上
【高校生の部】

 形競技:7級以上
 空乱撃競技:7級以上
 実乱撃競技:5級以上の
男子

☆平成22年度の当協会登録会員である事。
☆平成22年度の当協会登録会員でない場合、
出場申込みと同時に、平成22年度会員の登録をして下さい。
競 技 【小学生の部】
☆形競技
 1・2年の部:予選(山桜之形T) 決勝戦(山桜之形T
 3・4年の部:予選(山桜之形T) 決勝戦(五陰破之形T)
 5・6年の部:予選(五陰破之形T) 決勝戦(地撃留心之形

☆空乱撃競技(男女別)
 1・2年の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
 3・4年の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
 5・6年の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制

【中学生の部】(男女別)
☆形競技
 中学生の部:予選(五陰破之形T) 決勝戦(地撃八門之形)
☆空乱撃競技
 中学生の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
【高校生の部】

☆形競技(男女別)
 高学生の部:予選(地撃八門之形) 決勝戦(三矢撃之形)
☆空乱撃競技(男女別)
 高学生の部:2分間(延長戦1分) 5本先取制
☆実乱撃競技(男子のみ)
 高学生の部:2分間5本先取制
 ※3位決定戦と決勝戦は、3分間・延長戦2分

※空乱撃競技ならびに実乱撃競技はトーナメント制とし、
  日本拳法協会競技規則による。
空乱撃競技・実乱撃競技では、必ず股当てを着装して下さい

備 考 1)全選手に傷害保険を掛けます。
負傷者は、大会当日中に実行委員長に申し出る事
2)日本拳法衣・防具は、清潔で、整備されたもので日本拳法協会指定のもの。
◎実乱撃競技は、胴に名前垂れをつけること。
◎有段者は、袖口に階級章をつけること。
◎日本拳法衣・防具は協会が認めるもの。
 
※8級以降の道場認定級は、白帯で出場して下さい。
3)「競技出場者チェックリスト」は、日本拳法教伝CDから最新のものをプリントアウトし、各自持参する事。
表 彰 各部門、優勝・準優勝・第三位。
全選手の中から最優秀選手賞、敢闘選手賞、殊勲選手賞
各一名(サンケイスポーツ賞)
主 催
特定非営利活動法人 日本拳法協会
後 援
産経新聞社・サンケイスポーツ

 

平成22年度全日本拳法団体選手権大会・試合結果


 時下、益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。

 平成22年5月9日(日)に、全日本拳法団体戦選手権大会が、東京武道館・第ニ武道場に於いて開催されました。
 この度の大会開催にあたり、格別のご支援ご高配を賜り誠にありがとうございました。謹んで御礼申し上げます。今後ともご支援のほど、宜しくお願い致します。


 試合結果は以下の通りです。

 ◇平成22年度全日本拳法団体選手権大会結果
優 勝
幸心館A
準優勝
多摩拳士会
第三位
幸心館B

最優秀選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
大森 正弘 四段(幸心館A)
殊勲選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
山ノ井 敏康 ニ段(多摩拳士会)
敢闘選手賞
(産経新聞・サンケイスポーツ賞)
根橋 大樹 3級(幸心館B)